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練馬駅

練馬駅
ねりま - Nerima
所在地 東京都練馬区
所属事業者 西武鉄道駅詳細
東京都交通局駅詳細

練馬駅(ねりまえき)は、東京都練馬区にある、西武鉄道東京都交通局都営地下鉄)の[注釈 1]である。

所在地は西武鉄道が練馬一丁目、東京都交通局が豊玉北五丁目である。

乗り入れ路線

西武鉄道の池袋線豊島線西武有楽町線と、東京都交通局の都営地下鉄大江戸線が乗り入れている。

  • 西武鉄道:SI 池袋線・豊島線・西武有楽町線 - 駅番号「SI06
  • 東京都交通局:E 大江戸線 - 駅番号「E 35

西武鉄道の駅については、豊島線と西武有楽町線の起点となっているが、豊島線は池袋線池袋方面と、西武有楽町線は池袋線飯能方面と、それぞれ直通運転を行っており、4方向の列車が相互に直通し合うジャンクション駅として機能している。

年表

西武鉄道

都営地下鉄

駅構造

配線図

ファイル:Nerima-Platform.PNG
練馬駅配線図。上段は西武線、下段は都営大江戸線。
西武線は高架駅、大江戸線は地下駅である。


西武鉄道

西武 練馬駅
ねりま - Nerima
所在地 東京都練馬区練馬一丁目3-5
駅番号 テンプレート:西武鉄道駅番号
所属事業者 西武鉄道
開業年月日 1915年大正4年)4月15日
乗入路線 3 路線
所属路線 池袋線
キロ程 6.0km(池袋起点)
SI05 桜台 (0.8km)
(1.5km) 中村橋 SI07
所属路線 豊島線
キロ程 0.0km(練馬起点)
(1.0km) 豊島園 SI39
所属路線 西武有楽町線
キロ程 0.0km(練馬起点)
(1.4km) 新桜台 SI38

島式ホーム2面6線を有する高架駅。上下とも最も外側の1線ずつは通過線である(配線図参照)。なお、桜台新桜台寄りの引き上げ線有効長は4両編成分である[注釈 2]

各ホームと改札口、改札口と地上との間にはエレベーターエスカレーターが設置されている。

2006年11月、両ホームに待合室が設置された。

トイレは2階改札内にある。「だれでもトイレ」が併設されているほか、男女各トイレに1室ずつ車椅子での使用に対応した個室がある。

練馬駅管区として、江古田駅 - 富士見台駅間の各駅と新桜台駅、豊島園駅を管理している。

のりば

ホーム 路線 方向 行先 備考
1 SI 池袋線 下り 所沢飯能方面 地下鉄線・横浜方面から
2 SI 池袋線・豊島線 下り 所沢・飯能・豊島園方面 池袋方面から
3 SI 池袋線 上り 桜台池袋方面
4 SI 西武有楽町線 - 新桜台小竹向原方面 地下鉄線直通
  • 特急「ちちぶ」「むさし」の定期列車は全列車が当駅を通過するが、巾着田曼珠沙華・秩父芝桜開花時には一部列車が臨時停車するほか、西武ドームで「国際バラとガーデニングショウ」が開催される時に運転される臨時列車「ドーム(ローズエクスプレス)」は当駅に停車する。ただし、当駅と池袋・所沢の間の利用はできない。特急券は定期列車を含めて当駅で発売している。
  • 快速急行は地下鉄線直通のみ停車し、西武線池袋発着列車は急行・通勤急行とともに全列車通過する。したがって、当駅に停車する飯能方面行き快速急行は、1番線のみの発着となる。
  • 高架化以前[注釈 3]は島式ホーム2面4線の形態であり、豊島線には2・4番ホームからのみ出入りが可能だった。優等列車の待避は比較的少なく、1980年代前半に下り線の配線変更が行われている。
  • 高架化工事中は2面3線の形態で、1番ホームが欠番となっていた。豊島線は池袋線池袋方面ホームの反対側にホームがあり、区間運転を行っていた。この時は池袋直通を中止していた。
  • 2012年5月に、全番線で案内表示器が更新され、また改札口コンコースに液晶ディスプレイが設置された。
  • 8両編成の列車は、ホームの真ん中付近に停車する。(※前後1両ずつ停車しない)
  • 有料座席指定列車「S-TRAIN」は、当駅で保安装置をATS⇔ATCへ切り替える関係で運転停車する(客扱いは行わない)[7]

駅構内施設

構内店舗の詳細は西武プロパティーズ公式サイト「練馬駅の店舗情報」を参照。

  • 改札階
  • 地下連絡通路
    • Emio練馬 - 練馬区観光案内所など。

東京都交通局

東京都交通局 練馬駅
ねりま - Nerima
E 34 新江古田 (1.6km)
(0.9km) 豊島園 E 36
所在地 東京都練馬区豊玉北五丁目17-12
駅番号 E 35
所属事業者 東京都交通局都営地下鉄
所属路線 大江戸線
キロ程 36.9km(都庁前起点)
開業年月日 1991年平成3年)12月10日[5]

島式ホーム1面2線を有する地下駅である。

ホームと改札口、改札口とA2出入口との間にはエレベーターが設置されている。またホームと改札口、改札口とA1出入口・西武線連絡口との間にはエスカレーターが設置されている。

トイレは地下1階改札口内にある。「だれでもトイレ」も設置されている。

都庁前駅務管区練馬駅務区として、光が丘駅 - 東中野駅間の各駅を管理している。

のりば

番線 路線 行先
1 E 都営大江戸線 都庁前六本木(都庁前のりかえ)飯田橋方面
2 光が丘方面
  • ホームの柱に掲げている乗り換え案内の「西武有楽町線」の下部には、「東京メトロ線連絡乗車券では乗り換えできません」という注意書きが掲出されている。
  • 1991年12月10日の当駅 - 光が丘間開業時は1番線のみを使用していた。当時2番線は未使用だったため、方面標識と駅名標の下部に「このホームには電車が来ません」という注意書きが掲出されていた。

駅構内施設


利用状況

年度別1日平均乗降人員

各年度の1日平均乗降人員数は下表の通りである。

年度別1日平均乗降人員[乗降データ 1][乗降データ 2]
年度 西武鉄道 都営地下鉄
1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率
1997年(平成09年) [8]74,713
1998年(平成10年) [8]70,201 −6.0%
1999年(平成11年) [9]68,985 −1.7%
2000年(平成12年) [9]70,403 2.1% 44,879
2001年(平成13年) [10]75,928 7.8% 56,456 25.8%
2002年(平成14年) [10]77,906 2.6% 59,812 5.9%
2003年(平成15年) 81,734 4.9% 63,736 6.6%
2004年(平成16年) 83,638 2.3% 65,401 2.6%
2005年(平成17年) 85,908 2.7% 67,318 2.9%
2006年(平成18年) 88,728 3.3% 69,488 3.2%
2007年(平成19年) 94,653 6.7% 73,613 5.9%
2008年(平成20年) 99,013 4.6% 72,026 −2.2%
2009年(平成21年) 100,760 1.8% 70,677 −1.9%
2010年(平成22年) 109,231 8.4% 70,915 0.3%
2011年(平成23年) 109,306 0.1% 69,631 −1.8%
2012年(平成24年) 113,851 4.2% 71,848 3.2%
2013年(平成25年) 118,601 4.2% 73,396 2.2%
2014年(平成26年) 121,472 2.4% 74,506 1.5%
2015年(平成27年) 125,478 3.3% 76,875 3.2%
2016年(平成28年) 127,818 1.9% 78,525 2.1%
2017年(平成29年) 130,934 2.4%

年度別1日平均乗車人員(1910年代 - 1930年代)

各年度の1日平均乗車人員数は下表の通りである。

年度別1日平均乗車人員
年度 武蔵野鉄道 出典
1915年(大正04年) [備考 1]
1916年(大正05年) 93 [東京府統計 1]
1919年(大正08年) 178 [東京府統計 2]
1920年(大正09年) 254 [東京府統計 3]
1922年(大正11年) 406 [東京府統計 4]
1923年(大正12年) 678 [東京府統計 5]
1924年(大正13年) 910 [東京府統計 6]
1925年(大正14年) 616 [東京府統計 7]
1926年(昭和元年) 1,137 [東京府統計 8]
1927年(昭和02年) [備考 2]1,223 [東京府統計 9]
1928年(昭和03年) 1,628 [東京府統計 10]
1929年(昭和04年) 1,497 [東京府統計 11]
1930年(昭和05年) 950 [東京府統計 12]
1931年(昭和06年) 926 [東京府統計 13]
1932年(昭和07年) 1,153 [東京府統計 14]
1933年(昭和08年) 1,302 [東京府統計 15]
1934年(昭和09年) 1,381 [東京府統計 16]
1935年(昭和10年) 1,430 [東京府統計 17]

年度別1日平均乗車人員(1956年 - 2000年)

年度別1日平均乗車人員
年度 西武鉄道 都営地下鉄 出典
池袋線 豊島線 西武
有楽町線
1956年(昭和31年) 11,350 未開業 未開業 [東京都統計 1]
1957年(昭和32年) 19,666 [東京都統計 2]
1958年(昭和33年) 13,725 177 [東京都統計 3]
1959年(昭和34年) 24,516 [東京都統計 4]
1960年(昭和35年) 16,554 218 [東京都統計 5]
1961年(昭和36年) 17,695 259 [東京都統計 6]
1962年(昭和37年) 19,025 262 [東京都統計 7]
1963年(昭和38年) 20,680 331 [東京都統計 8]
1964年(昭和39年) 22,566 327 [東京都統計 9]
1965年(昭和40年) 23,921 375 [東京都統計 10]
1966年(昭和41年) 23,187 318 [東京都統計 11]
1967年(昭和42年) 23,284 289 [東京都統計 12]
1968年(昭和43年) 22,829 300 [東京都統計 13]
1969年(昭和44年) 22,452 373 [東京都統計 14]
1970年(昭和45年) 22,321 852 [東京都統計 15]
1971年(昭和46年) 22,383 1,055 [東京都統計 16]
1972年(昭和47年) 22,715 1,038 [東京都統計 17]
1973年(昭和48年) 23,038 1,025 [東京都統計 18]
1974年(昭和49年) 24,279 [東京都統計 19]
1975年(昭和50年) 24,107 [東京都統計 20]
1976年(昭和51年) 23,301 [東京都統計 21]
1977年(昭和52年) 23,041 633 [東京都統計 22]
1978年(昭和53年) 22,564 622 [東京都統計 23]
1979年(昭和54年) 22,527 560 [東京都統計 24]
1980年(昭和55年) 22,364 521 [東京都統計 25]
1981年(昭和56年) 22,175 479 [東京都統計 26]
1982年(昭和57年) 22,288 482 [東京都統計 27]
1983年(昭和58年) 22,063 514 [東京都統計 28]
1984年(昭和59年) 21,614 499 [東京都統計 29]
1985年(昭和60年) 21,729 501 [東京都統計 30]
1986年(昭和61年) 22,118 575 [東京都統計 31]
1987年(昭和62年) 22,232 563 [東京都統計 32]
1988年(昭和63年) 22,416 721 [東京都統計 33]
1989年(平成元年) 22,416 773 [東京都統計 34]
1990年(平成02年) 22,362 729 [東京都統計 35]
1991年(平成03年) 24,546 661 [備考 3]8,566 [東京都統計 36]
1992年(平成04年) 29,877 518 6,241 [東京都統計 37]
1993年(平成05年) 30,721 510 11,512 [東京都統計 38]
1994年(平成06年) 31,622 507 [備考 4] 12,677 [東京都統計 39]
1995年(平成07年) 31,795 481 3,820 13,790 [東京都統計 40]
1996年(平成08年) 32,690 460 3,888 14,123 [東京都統計 41]
1997年(平成09年) 32,852 425 4,052 15,619 [東京都統計 42]
1998年(平成10年) 30,934 208 3,899 18,964 [東京都統計 43]
1999年(平成11年) 30,615 205 3,617 19,355 [東京都統計 44]
2000年(平成12年) 31,959 216 3,384 22,168 [東京都統計 45]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)

年度別1日平均乗車人員[乗降データ 2]
年度 西武鉄道 都営地下鉄 出典
池袋線 豊島線 西武
有楽町線
2001年(平成13年) 35,090 222 3,173 27,715 [東京都統計 46]
2002年(平成14年) 35,866 214 3,315 29,156 [東京都統計 47]
2003年(平成15年) 37,708 224 3,566 30,989 [東京都統計 48]
2004年(平成16年) 38,474 241 3,721 31,899 [東京都統計 49]
2005年(平成17年) 39,414 249 3,866 32,855 [東京都統計 50]
2006年(平成18年) 40,762 260 4,008 34,030 [東京都統計 51]
2007年(平成19年) 42,489 333 4,757 36,293 [東京都統計 52]
2008年(平成20年) 42,786 356 6,532 35,636 [東京都統計 53]
2009年(平成21年) 42,926 370 7,110 35,124 [東京都統計 54]
2010年(平成22年) 42,542 340 10,901 35,268 [東京都統計 55]
2011年(平成23年) 42,273 339 11,475 34,671 [東京都統計 56]
2012年(平成24年) 42,992 364 12,934 35,765 [東京都統計 57]
2013年(平成25年) 43,739 369 14,550 36,555 [東京都統計 58]
2014年(平成26年) 44,468 389 15,299 37,149 [東京都統計 59]
2015年(平成27年) 45,656 407 16,057 38,356 [東京都統計 60]
2016年(平成28年) 46,553 414 16,312 39,212 [東京都統計 61]
備考
  1. 1915年4月15日、池袋線開業。
  2. 1927年10月15日、豊島線開業。
  3. 1991年12月10日開業。開業日から1992年3月31日までの計113日間を集計したデータ。
  4. 1994年12月6日、西武有楽町線開業。

駅周辺

高架下

北口

ファイル:Nerima-Bunka-Center.JPG
練馬文化センター

1920年から1970年まで、駅前に鐘淵紡績練馬工場があった。その跡地は更地を経て練馬文化センターやロータリーなどに転用されている。

中央口・南口

千川通りに面しており、駅周辺には飲食店などの商店が多く立地し、商業集積地となっている。

バス路線

かつては南口の千川通り[注釈 5]から路線バスが発着していた。2003年に北口ロータリーが完成してからは、都営バス新江62系統練馬車庫入庫便(2013年3月31日廃止)のみが南口から発車となっていたほか、すべて北口ターミナルが起・終点となった。

関越自動車道を走行する高速バス停留所は南口から徒歩約5分程にある目白通り上の「練馬区役所前」バス停に併設されており、高速バスの案内では練馬駅(練馬区役所前)となっている。下りは乗車専用、上りは降車専用である。なお、利用者向けの待合室公衆電話などは設置されていない。

北口ロータリー発着

南口発着

  • 国際興業バス
    • 終着
  • 西武バス
    • 降車専用(北口での降車も可能)
  • 関東バス
    • 荻07:降車専用(北口での降車も可能)
  • 京王バス東
    • 降車専用(北口での降車も可能)

練馬駅(練馬区役所前)発着

この他、同停留所には一般路線バスも発着するが、ここでは割愛する。

隣の駅

18px 西武鉄道
SI 池袋線
  • 特急(臨時)「ちちぶ」「ドーム(ローズエクスプレス)」停車駅(「ドーム」は池袋 - 当駅間および当駅 - 所沢間の利用は不可)
快速急行・急行[注釈 7]通勤急行
通過(ただし快速急行・急行は西武有楽町線直通に限り停車。後述)
快速・準急
池袋駅 (SI01) - 練馬駅 (SI06) - 石神井公園駅 (SI10)
通勤準急
池袋駅 (SI01) - 練馬駅 (SI06) - 大泉学園駅 (SI11)
各駅停車
桜台駅 (SI05) - 練馬駅 (SI06) - 中村橋駅 (SI07)
SI 豊島線
各駅停車
桜台駅(池袋線)(SI05) - 練馬駅 (SI06) - 豊島園駅 (SI39)
SI 西武有楽町線
快速急行(西武有楽町線系統のみ停車)・急行(西武有楽町線系統の臨時列車のみ停車)・快速・準急(以上はいずれも西武有楽町線内は各駅に停車)
石神井公園駅(池袋線)(SI10) - 練馬駅 (SI06) - 新桜台駅 (SI38)
各駅停車
中村橋駅(池袋線)(SI07) - 練馬駅 (SI06) - 新桜台駅 (SI38)
PrefSymbol-Tokyo.svg 東京都交通局
E 都営大江戸線
新江古田駅 (E 34) - 練馬駅 (E 35) - 豊島園駅 (E 36)

脚注

注釈

  1. 東武東上線東武練馬駅パスネット表記で「TB練」)があるが、同駅の所在地は板橋区徳丸であり、当駅は「SB練」となり、別の駅である。詳細は「東武練馬駅」中にある「駅名の由来」も参照のこと。
  2. 2008年6月13日までは、豊島線の区間運転の折り返しの時にこの引き上げ線が使われていた。また、2011年3月11日に東北地方太平洋沖地震東日本大震災)が発生したことに伴い、一時的な暫定特別ダイヤが組まれた同年3月下旬には、豊島線内の区間運転が約3年ぶりに復活し、この時にも引き上げ線が使用された。2016年4月以降は「52席の至福」運転日にこの引き上げ線を使用して、豊島園駅へ一旦回送する際に錆取りを兼ねて使われる。
  3. 高架化される前の当駅には「開かずの踏切」と現在の西口の向かい側に成人向けの練馬映画劇場が存在していた。同地区で学生時代を過ごした大槻ケンヂの小説などでは度々「開かずの踏み切り」と「エロ映画館」が登場する。
  4. SR練馬駅店が西武鉄道との業務提携で、駅構内に設置されるファミリーマートの第1号店として開業している。
  5. 1970年代半ばまでは、現在の南口交番の向いに西武バス専用のターミナルが存在していた。
  6. 上板01 上板橋駅行は2010年2月7日に廃止。
  7. 1960年代から運転されていた狭山線直通の不定期急行のみが停車していたが、1998年に廃止された。

出典

利用客数の出典

私鉄・地下鉄の1日平均利用客数
私鉄・地下鉄の統計データ
  1. 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  2. 2.0 2.1 練馬区統計書 - 練馬区
東京府統計書
東京都統計年鑑

記事本文の出典

  1. 1.0 1.1 1.2 1.3 『写真で見る西武鉄道100年』(ネコ・パブリッシング)60ページ
  2. 2.0 2.1 “西武練馬駅高架下に商業施設”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (2000年12月15日) 
  3. 練馬駅および上石神井駅における定期券発売窓口の営業終了について (PDF) - 西武鉄道(2012年2月8日付、同年3月14日閲覧)
  4. 2013年3月16日(土)ダイヤ改正について - 西武鉄道
  5. 5.0 5.1 『読売ニユース総覧 1991年版』 読売新聞社、1992年4月。ISBN 978-4643920338
  6. 鉄道ジャーナル』第32巻第3号、鉄道ジャーナル社1998年3月、 86頁。
  7. 2017年3月25日(土)から「S-TRAIN」運行開始! 西武鉄道株式会社 2017年1月10日
  8. 8.0 8.1 駅別乗降人員 池袋線”. 西武鉄道. 2001年2月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。. 2016閲覧.
  9. 9.0 9.1 駅別乗降人員 池袋線”. 西武鉄道. 2002年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。. 2016閲覧.
  10. 10.0 10.1 旅客輸送 駅別乗降人員(1日平均) (PDF)”. 西武鉄道. p. 2. 2004年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。. 2016閲覧.

関連項目

外部リンク


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