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新千歳空港

新千歳空港
New Chitose Airport
IATA: CTS - ICAO: RJCC
概要
国・地域 日本の旗 日本
所在地 北海道千歳市
母都市 札幌市
種類 商業
所有者 国土交通省
運営者 国土交通大臣
運用時間 24時間
開港 1988年7月20日[1]
ターミナル 2
敷地面積 726[2] ha
標高 21.3[2] m
座標 東経141度41分32秒北緯42.775度 東経141.69222度42.775; 141.69222
公式サイト 新千歳空港
地図
新千歳空港の位置
新千歳空港の位置
CTS
新千歳空港の位置
滑走路
方向 ILS 長さ×幅 (m) 表面
01L/19R I/IIIb 3,000×60 舗装
01R/19L I/I 3,000×60 舗装
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新千歳空港(しんちとせくうこう、: New Chitose Airport

北海道千歳市苫小牧市にまたがる空港で、空港法に基づき国土交通大臣が設置・管理する国管理空港に区分される。

昭和63年(1988)開港。大正15年(1926)につくられた着陸場から発展した千歳空港を前身とする。道内最大の空港。

外部リンク

脚注

  1. 空港のプロフィール”. 国土交通省東京航空局. . 2018閲覧.
  2. 2.0 2.1 空港のプロフィール-新千歳空港- (pdf)”. 国土交通省東京航空局. . 2018閲覧.


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