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古屋範子

古屋 範子(ふるや のりこ、1956年5月14日 - )は、日本政治家公明党所属の衆議院議員(6期)、公明党副代表、公明党女性委員長。

埼玉県浦和市(現:さいたま市)出身[1]

経歴

政策

  • 憲法改正と集団的自衛権の行使に反対。
  • アベノミクスを評価する。
  • 原発は日本に必要ない。
  • 軽減税率の導入に賛成。
  • 村山談話・河野談話を見直すべきでない。
  • ヘイトスピーチを法律で規制することに賛成。[4]
  • 選択的夫婦別姓制度導入に賛同する[5]

現在の役職

衆議院

公明党

  • 副代表
  • 女性委員長
  • 政務調査会副会長
  • 社会保障制度調査会事務局長
  • 厚生労働部会長
  • 神奈川県本部副代表

過去の役職

内閣

公明党

  • 中央幹事
  • 女性局長
  • 女性副委員長
  • 厚生労働部会長代理
  • 労働局次長

所属議員連盟

脚注

関連項目

外部リンク

議会
先代:
竹内譲
日本の旗 衆議院総務委員長
2017年 -
次代:
現職
公職
先代:
竹内譲渡嘉敷奈緒美
日本の旗 厚生労働副大臣
橋本岳と共同

2016年 - 2017年
次代:
高木美智代牧原秀樹
先代:
増原義剛山本保松本純
日本の旗 総務大臣政務官
桜井郁三上川陽子と共同

2005年 - 2006年
次代:
河合常則土屋正忠谷口和史

テンプレート:衆議院総務委員長