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青森県東北部を走る東日本旅客鉄道の線路名称。青森―三厩(みんまや)間55.8キロメートル、全線単線。
  
青森県東北部を走る東日本旅客鉄道の線路名称。青森―三厩(みんまや)間55.8キロメートル、全線単線。主として陸奥(むつ)湾岸沿いに津軽半島東部を縦断する。1951~1958年(昭和26~33)開業。1987年、日本国有鉄道の分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道に所属。1988年、青函(せいかん)トンネルの開通により、青森―中小国(なかおぐに)間が交流電化され、中小国より海峡線(北海道旅客鉄道。青函トンネルを通過)が分岐するようになった。
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主として陸奥(むつ)湾岸沿いに津軽半島東部を縦断する。1951~1958年(昭和26~33)開業。1987年、日本国有鉄道の分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道に所属。1988年、青函(せいかん)トンネルの開通により、青森―中小国(なかおぐに)間が交流電化され、中小国より海峡線(北海道旅客鉄道。青函トンネルを通過)が分岐するようになった。
  
 
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2018/9/22/ (土) 12:03時点における最新版

津軽線(つがるせん)

青森県東北部を走る東日本旅客鉄道の線路名称。青森―三厩(みんまや)間55.8キロメートル、全線単線。

主として陸奥(むつ)湾岸沿いに津軽半島東部を縦断する。1951~1958年(昭和26~33)開業。1987年、日本国有鉄道の分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道に所属。1988年、青函(せいかん)トンネルの開通により、青森―中小国(なかおぐに)間が交流電化され、中小国より海峡線(北海道旅客鉄道。青函トンネルを通過)が分岐するようになった。




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